【楽天モバイル×ダイヤモンド会員】明細を見たら本当に980円に割引されてました。

長期割3年で月額基本料1,480円と
超格安の楽天モバイル・スーパーホーダイ・プランSは、

ダイヤモンド会員なら、
1年目の対象月は月額基本料980円。

本当に980円の請求が来るのか不安でしたが、翌月、明細を確認したらしっかり割引されていて安心しました!

実際の明細をご覧ください。

スポンサーリンク

明細を確認したら本当に980円でした!

こんにちは!
楽天ヘビーユーザーのふせんです。

まずは980円の利用明細を見てください。


※出典:楽天モバイルアプリ

税込みで1,058円の請求になっています。
(その下の事務手数料というのは、今回の場合、キャリアからの乗り換え手数料。これは新規でも同額の初期費用がかかります)

割引きの詳細です。

管理人の契約しているプランは
「スーパーホーダイプランS」で、月額基本料2,980円(税別)です。


※出典:楽天モバイル・メンバーズステーションより

これが、楽天会員割引で2年間500円割引になり、長期割3年で2年間1000円割引になって、1,480円になるんです。

さらに、ダイヤモンド会員だと、
1年目のダイヤモンド会員の月のみ500円割引になるので、

結果的に月額基本料980円(税込1,058円)になっています。

この後も会員ランクを維持できればすごくお得ですが、ダイヤモンド会員を維持できなくて1,480円になっても、十分お得だと思っています。

↓はダイヤモンド会員の条件です。


※出典:楽天

楽天で過去6カ月で4000ポイントというのは、日用品や衣類を楽天で買ったり、食品を楽天カード(楽天市場以外)で支払っている管理人的には簡単にクリアできますが、期間限定ポイント等は対象外なので、通常ポイントを意識してお買い物したほうが良いです。

そしてダイヤモンド会員になるには、楽天カードを持っていることが前提条件ですが、楽天カードを持っていると、楽天のお買い物で+2倍のポイントがつくので、さらにポイントUP。しかも楽天モバイルを契約していると+2倍のポイントがつくので、相乗効果でどんどんポイントがたまりますから、ダイヤモンド会員のランクを維持しやすくなります。繰り返しになりますが、通常ポイントのみがランクアップポイントの対象です。



ダイヤモンド会員じゃなくてもおすすめしたい「楽天モバイル」

管理人は他社からのMNPで楽天モバイルを契約しましたが、

ネットも普通にできるし、国内10分かけ放題も十分だし、動画も問題なく視聴できて、期待以上の快適スマホライフ!(使用状況による)

高速データ通信容量を使い切った後も最大1Mbpsでデータ使い放題というのはかなり贅沢です。「普通にネットできる速さ」だと実感しています。電話も10分以上の場合30秒10円は「他社と比べて半額」。

しかも2019年10月以降楽天モバイルは順次自社回線に切り替えていく(※対応端末のみ)という事で、「第4のキャリアになる」と話題になっています。

これで月額1,480円はすごく破格だと思うのですが、ダイヤモンド会員なら1年目の対象期間、さらに500円引きの980円で、請求が来るまで本当かな?ってハラハラしていましたが、2019年3月の明細はしっかり980円になっていました。

ちなみに端末代は基本使用料とは別にカード会社に請求が来ていました。管理人はもちろん楽天カード。楽天カードで端末代を分割で支払うと、分割手数料無料になるんです!キャンペーンで1万円以下の端末を月額440円HUAWEI nova lite 3:楽天の自社回線対応端末!nova lite 3 が予想以上に感動の端末だった件については別で記事をUP予定で契約したので税込み451円の請求でした。

という事は管理人の1か月のスマホ代は、機種代込みで1,509円という事になります。
1,058円+451円=1,509円

格安!

それではまた♪

この記事を書いた人
フセン

コマゴマ した事が好きな40代。このブログの管理人ジムのともだち。

フセンをフォローする
おすすめ記事&広告
格安スマホ
スポンサーリンク
フセンをフォローする
Jim Free’s blog