買ってよかったLeDart(ルダート)のLEDポータブルライト

買ってよかったものはいろいろありますが、毎日使う物ならコストパフォーマンス大ですよね。

夜、何かと役立つブックライトは買ってよかったです。
LeDart LEDポータブルライト LH-1

 

手元だけを照らしてくれるので、周りに迷惑をかけずに思う存分本を楽しむことが出来ます。
DSC_0983
DSC_0984

ママさんなら夜中のおむつ替えで目が覚めてしまわなくていいかも。
(2016.03.06追記:夜中目が覚めてライトを付けたらやっぱり結構明るかったです。人によっては目が覚める明るさなのかも?本を読むにはちょうどいい明るさです)

 

→LEDは電球を長年替えなくていいのがうれしい
→幅11センチのコンパクトサイズ
→明るさは2段階に調節
→電源は2WAY!
・付属のUSBコードに繋げてPCに繋げて電気を摂れます
・電池(単三電池×3本)でおそらく30時間ほど持ちます

暗闇の中PCを使う時、画面の明るさを下げると、キーボードが見えにくくなります。そういうときはUSB接続をしてキーボードを照らすのにも重宝します。

(付属品の専用のUSBコードを使用します。他の市販のUSBコードは使えないと思います。本体側の接続部が丸い穴ですので)

 

管理人は汚れを気にして黒を買いましたが、色違いで白・ピンク・ブルー・オレンジもあります。
コードが無くても使えるのは何かと便利。

コンセントの無い場所でもあちこち持って行けて、夜中に光の自由を得ることができるんです。本が大好きな人にとってはささやかな幸せ。

本体にぐるぐる巻いて収納可。重さは電池込み200gくらい?
という事は旅行なんかにも持って行ける。

(単3乾電池は一応国際線機内持ち込みOK。海外旅行でも重宝します。現地でも電池は手に入りますが、階に行くのがめんどうなので内臓3本プラス3本くらいは持っていくといいかも)

 

 

旅先でも手元にいつものブックライト。

有意義な旅になりそうです。

 

追記:電池が入っていても、USBコードをさしている時はUSBから電気をとるようです。コードレスで使いたいときはUSBコードを本体側も抜いておかないと電池が入っていても明かりがつきません。コードを抜いて電源を入れると電池から電気を取って明かりがつきます。
ということで、電池でも、USBでも使いたい場合、USBで使うときも電池を入れたまま使っています。

この記事を書いた人
ジム・フリー

ちょっとだけ困難な山を越えてきました。今やっと原点にかえって人生再建中。バランスを取り戻しています。

ジム・フリーをフォローする
おすすめ記事&広告
家の事
スポンサーリンク
ジム・フリーをフォローする
Jim Free’s blog

コメント